« 2008年6月 | トップページ | 2008年11月 »

2008年10月

蹄音と共に刻む

自分への課題を忘れぬうちに

ニュース感度を高める。
新聞ダイジェストを読む
新聞を読む

ニュース検定を受ける。

なんでもいいから文章を書く

金を貯める

本を読む


今は獲物を狙う至福の時なんだと言われる。考えてみるとその通りである。モノは考えようか。

ってか、天皇賞メンツが豪華過ぎだろ。週の初めからテンション↑

| | コメント (0)

生きろ、ソナタは美しい

なんもかんも嫌な日っていうのがあるとした今日です。
特に理由はないけど長いトンネルに入ってる気がする。
何においても意味を見出だせない。


くっそ!テレビっておもしれーなー、おい!!

現状打破してーよ、マジ。

| | コメント (0)

売買、ありがとう。さようなら

無差別テロと名高い風邪も沈静化し、ウィルス及びその支援団体である気温の変化と講和条約を締結致しました。
一方その頃、いらない服をお金に変えようとした男の話ですが、2000ゼニーにしかならないという現実に辟易したりした模様。渡鬼ですよ、まったく。
ユニクロのヒートテックとロングニットが欲しいのに、この結果では…ね。

| | コメント (0)

浅黄色イコール水色

さて、乱菊。
Dスカイは天皇賞へ。天皇賞にはDスカーレットがいる。
裏を返せば、菊はDワイルドボアに譲るから盾を下さいねっていうことじゃないかと。

しかし、また風邪ひいた。もう誰にも僕のオールは預けません。
知らぬ仏より知ってる鬼ってことでんなー、萬田はん

| | コメント (2)

至福の時

久留米のコンビニの店員と平尾のクリーニング屋の店員にはそれぞれゴールデングラブ賞と金熊賞をあげたい。
できるならロマン輝くエステールから15万相当のジュエリーリングを添えて

| | コメント (0)

天高く馬肥ゆる秋

日本ではポジティブな諺ですが、中国では秋高馬肥といい、警告の意を持つ言葉だそうで。
秋になり草も茂り、馬が強くなる。だけん、モンゴルからまた攻めて来るよーってね。
今週の菊花賞ですが、速い馬でも、運のいい馬でもなく、強い馬が勝つなんて言われてます。
DスカイもCトゥーレもBシェルもRペガサスもいない今回は春の実績馬MチャールズとSジャックでいんじゃないでしょーか。

| | コメント (0)

揺れるオモイ

岩田のブラックエンブレムは前走が負けすぎ。あきらかに体力を温存した形だった。
岩田→福永→佐藤哲という着順で1098万円という馬券。騎手だけみれば名手たちで納得はできる。
クラッシック最終戦の菊はどうなるのか。低レベルな今年の3歳はなにがあってもおかしくない。
さて、マリノアの観覧車に乗りました。小さいほうです。高いとこから見る景色は気分をすっきりとさせます。天下人とはこういうものですね。

| | コメント (2)

痛みを伴う

階段ですべって落ちた。
全身打撲。

新しい靴は滑りやすい。
脆弱な僕は泣きそうでした。
人の目がないことが唯一の救い。

ロマンスの神様どうもありがとう。

| | コメント (0)

(牡3・栗東)

筋の通ったことを言う、行動する

今も昔も変わらず難しいことなのかもしれない

白洲次郎関連の本を読んで改めて感じた、プリンシバルのない日本

少しでも、せめて自分から彼に恥じぬ日本人になりたい

| | コメント (0)

おでん一個得した

コンビニ店員が数え間違えておでん一個タダになってた。
僕自身はリーマンショックの直接の影響はまだ受けてないようだ。

蝶が羽ばたくと地球の裏側で嵐が起こる

今日は月がきれいだ。

| | コメント (1)

メタボニア文明

途中で投げ出すことは逃げだと思う
たとえ、それ以外に自分の目指すものがあったとしても?
確かに確実ではないし、不安になる
自分の意識が高ければ障害だと思わないことかもしれないけど、今の自分には重荷でしかない
やるしかねーのはわかるけど、すごくおぼろげ
それでもなんとか辿り着いてみせるぞと
意地でもやってやるぞと
今は思う

| | コメント (0)

まるで定まらぬ

靴屋にて。
普段は楽なサイズを選ぶのだが、サイズをきっちりしないと足にも靴にも良くないと教わる。
三、四年持つのが一年でダメになるとのこと。
窮屈感は三日で慣れるし、これからはキチッとしてないと気が済まなくなるよ、大事に履いてくださいね。の言葉がなぜか心に刺さる。
自分自身の多岐に渡る不安に心折れそうだった最近、足下から自分を律したい。

| | コメント (0)

« 2008年6月 | トップページ | 2008年11月 »